アジアンビートカンケリキッズ
人は、得てして子供に多いことだけども、初めて知ったことを「新たな発見だ!」と思い興奮することがある。『体育館のステージに腰掛けてヒザの皿の下を叩くと反射で足がポーンと浮く』とか『ヒジの窪んだところを手すりで強打するとジーンとしびれる』とかがその代表例。
大人になると「もう周知の事実だろうな」と冷めた感情しか持てないことも多いはず。しかし私は今、これを書き始める寸前に新たな発見をしたのです。
虫はマウスカーソルから逃げる。
2分くらいやったった。マリオペイント思い出した。
「・・・そして、これらが合体するとダイボウケンになります」
「え?大冒険?合体して?」
「はい、この写真のようになります」
「あぁ、これね。じゃあこれを」
「あの、こちらのマシンも合体するんですよ」
「え?だってもう合体してるんでしょ?」
「部分的に交換できるんです。これが腕になって…後略…」
「なんか難しいなぁ」
「お子さんでも簡単に遊べますよ」
「オレだって説明見りゃできるよ!」
「あ、いえ、お子さんでも簡単に理解できるという意味で・・・」
「子供だけで遊ばせないよ、危ないから!」
「え、いや、普通に扱えば安全ですよ」
「当たり前でしょう!」
「あ、はい・・・」
「いいよ、とにかく買うから、それも」
「ありがとうございます。ゴーゴービークルだけでよろしかったですか?」
「え、これだと思うけど」
「変身するためのアクセルラーというものがございますが」
「そんなのもあんの?」
「はい、こちらがアクセルラーですが、この…後略…」
ご報告ありがとうございました。過去のものを見直すのは大変なので助かります。
http://www.sentinelthemovie.com/(音注意)
観たい。上目遣いのキーファー・サザーランド。のおでこに浮かぶシワを。下とか横を向いてたキーファーが、前に顔を向ける瞬間とかすごい好き。
ShowBiz Countdownでちょっと観ただけなので、先に原作を読んでおきたいなぁ*1。FBIとかシークレットサービスとか、もちろんCTUもだけど、そういうのに弱い。
関係ないけど「ショービズ(ショウビズ)カウントダウン」で検索しても出てこないってのは問題アリなのでSEO対策して。
ヤマハのEC-02の何ともいえない魅力。チビノリダーとかに乗ってもらいたいな。
*1:見てから読む?映画の原作より。
著作権とか平気なのかな。ラグナロクのは平気って聞いたんだけど。自分で作ったやつだから同人誌みたいなもんなのかな。OK出てるんだから平気なのか。つーか私がどうこう言うことじゃないって。
ウェブセーフカラーってやつが好きですね。えぇ。特に#FF3399が好きですね。F39ですね。エフサンキューって読んでますね。エフサンジュウキュウって読むとF91みたいですね。質量のある残像ですね。
id:blackwater:20060420(id:blackwater)
ユニクロがポロシャツを大々的に売り出していくっぽいのを見て「実は高校の夏は毎日ポロシャツ着て通ってたくらい好きなんだよねー」とか書こうと思ったけど、だからどうした的なまぁいつもと変わらない内容だったから止めたんだけど、肝心なことを忘れておりましたよ。
近所にユニクロがないから今度買い物行ったときに探そう。何軒か回る覚悟だ。第2弾もいいなぁ。全色欲しいよ。ユニクロのTシャツはなんか襟元がキュッてしてて苦手だけど欲しい。あと露伴TとかイギーTとかブチャラTが欲しいなぁ。何をするだァーッTとか人間をやめるぞTとかもアリ。レロレロTとかとぅるるるTもアリ。一気にお金がアリーヴェデルチ。
青木さやかの私服と趣味が似てるって言われた。
最近また登録数が増えてますね。でも同じ作者のものだったりするので、後でログに移すときは楽です。ブログに移行すればその作業もいらなくなるんだけど。なんだかなぁ。
青木さやかってワードが出たついでに。「もしめっさ売れてる芸人になれたら結婚できなくてもいい?」とか訊かれたときに、パッと女芸人を思い浮かべてしまうんだけど、芸人やってても結婚できてる人はいるし、逆に売れたら寄ってくる男もいるわけだし、女芸人だから結婚できないってのも違うのかなぁって考えた。
でも芸人ってのを抜きにしてなんだろうなぁ。女芸人と結婚する男ってのは。面白いなんて理由ではしないはずだ。たぶん。そうなると結婚した女芸人は女として魅力があるってわけなんだな。じゃあ芸人だから結婚できないってのも理由にならないんじゃ。でもどう考えても不利だよなぁ。
そうなるとベストなのは「結婚してから家事の合間に女芸人」か。
ようやくテンプレ一覧の新しいデザインができました。ブログをそのまま一覧にすることにしたんで、検索したりできます。あとRSSで更新拾ったりとか。でもテンプレのリスト自体はマダマダマダマダマダマダァーッ!! あと2000以上残ってる。
想定外だったのが、エントリーを日付単位で表示するようにして、表示する記事の数を7=7日分にすると、1週間に20記事を書いたとすれば1ページに全部載るわけだけど、検索をすると7記事しか表示しない。同日に投稿した複数の記事の中に同じ検索ワードがあっても、別の日として表示されるってこと。のはず(same_dayは試してない)。仕方ないから1ページに15記事表示するようにした。それくらいならサムネを並べたとき少なすぎないし、プレビューしたときも多すぎないし。
妹の友達が持ってきた手作りのマドレーヌをおすそわけしてもらったら、何となく自分もお菓子作りたいなーとか思ったけど、あいにくベーキングパウダーがなかった。しかたないから重曹を使うことに。
ベーキングパウダーの代わりに重曹を使う場合の分量はどうすればいいのかなーと思って検索したら、重曹は2モルから1モル発生して、ベーキングパウダーは1モルから1モル発生することがわかった。モルがなんなのかはよくわかんないけど多分単位ってことはわかるから、とりあえず2倍の重曹でやった。やったった。やっちまった。
困った。いつも決まった時間に送り込まれてくるエサが最近滞っている。オレがそのエサをどうするのかと言えば、ときには自分で食べ、ときにはそびえ立つ壁の隙間に埋め込んでいる。とても単純な作業だが、エサが来なければオレの生活は成り立たない。たまに気が向いたときには、隣りにいる変な生き物 ─そうとしか言いようのないくらいオレとは違った生き物だ─ にエサを与えることもあるし、逆に譲ってもらうこともある。お互いに同業者なのだと本能でわかっているからだ。だが肝心のエサが一切送られてこないのではどうしようもない。お隣さんも途方に暮れている。
エサを送り込んでくる奴を、オレは五つ目と呼んでいる。太い五つの首の先に目がついている生き物だ。五つ目には二本足や三つ又の子分がいて、そいつらを使ってエサを運ぶ。五つ目のお陰でオレたちはとても助かっているのだが、なぜ奴がそんなことをしているのかはわからない。実際のところ、オレも自分自身がなぜこんなことを繰り返しているのかもわからないので、考えないことにした。
いつのことだったか、オレは目の前の白い壁にエサを塗りたくりながら、このルーチンワークを止めたらどうなるのかと考えたことがあるのだが、もしそれで死んでしまったら馬鹿馬鹿しいので無心で続けることにした。それからは、オレの一生にとってそのことについて考えることはタブーであるように思えた。今は本当にそんなことをしなくてよかったと確信した。あんな単純な作業でも、それができないだけでこんなに退屈になってしまうのだ。幸いにして生きてはいるのだが、いかんせん何もすることがなく、ただ薄暗い世界を見回すだけだ。このままでは発狂してしまうかも知れない。
やがて、エサが来なくなってどれくらいの時間が経ったのか、そんなこともわからなくなるほどに、オレは憔悴した。心は磨り減ってしまっているのに、身体には何の異変もないこともまた怖ろしかった。お隣さんは動かなくなってしばらく経つ。おそらくもう生きてはいないだろう。オレもさっさと死んでしまいたかった。
自暴自棄になり、崖下の深淵に飛び降りようかと思ったとき、ふいに世界に光が差した。あまりに突然だったために、それが何を意味するのかさえ気付かずにいた。だが、光の中に忘れもしない姿を見たとき、オレの心は生き返った。そう、五つ目だ。全身に力がみなぎり、破裂しそうな勢いでオレを踊り狂わせる。オレは息を切らしながら五つ目を見上げ、エサを求めて手を伸ばした。そして自分の心が崩れ落ちる音を聞いた。そいつは五つ目ではなかったのだ。
いくら数えてもそいつには四つしか目がない。首は確かに五つあるようなのだが、一番細く短い首が、前よりもさらに短くなっている。どういうことなのか。五つ目とは別の奴のなのだろうか。それとも奴の目が消えてしまったのだろうか。どちらにせよ、奴がエサを与えてくれるに違いない。そう期待するしかないオレは、その五つ目、いや四つ目に近付くことにした。幸いなことに四つ目は白い壁に首をもたげている。登り慣れたその壁の頂上で、初めて奴の目を間近に見た。それどころか触れることさえできた。
奴の首が動いた。そのことがわかったときには既に、オレはあの薄暗い世界を飛び出していた。オレは四つ目にしがみついたまま、オレがいた世界を見下ろしていた。それはどうやら穴のようになっていて、もっと大きな何かの一部らしい。あまりに巨大でどういうことなのか想像もつかないのだが、見たままを言えば、それは大きな五つ目だ。長い首が二本、短い首が二本ある。そしてオレがいた世界、つまり穴は、首とは反対の方向についた丸い首に開いている。その丸い首は赤黒く染まっていた。
オレが大きな五つ目を見下ろしていたのは、ほんの少しの間だった。オレがしがみついている四つ目が動いたからだ。四つ目はオレを振り落とすかのごとく首を振り回した。やがて奴が落ち着いた場所には、あの穴があった。やはりオレが生きる世界はこの穴だ。今となっては小さな世界だとわかってしまったのだが、外の世界はあまりに広大で、オレは生きていく自信がない。この穴にいれば、またエサを貰えるかも知れないのだ。エサさえあれば、住む世界などちっぽけな問題だ。
オレは再び薄暗い世界に戻った。外に出ている間に中の様子は少し変わっていたようだが、また白い壁の近くに居座ることにした。相変わらずお隣さんは変な生き物だし、やることといったらエサを食べるか埋めるくらいだが、それがオレにとっては掛け替えのないものなのだ。あの絶望の日々は過ぎ去り、オレは平穏を取り戻したのだ。それ以上何を望むというのだろう。
そして今日もまたエサの時間がやってきた。穴の入り口が開き、光が差し込む。今ではこの瞬間が何よりも愛おしい。穴を覗き込む四つ目の首が絡みついている、大きなドス黒いものに見覚えはなかったが、エサを運んでくれるのなら何だってかまわない。エサを拾う準備をして、再び四つ目を見上げたその瞬間、穴の中が波打った。
いつか見た赤黒い色が広がる中で、奴の首に五つの目を見たとき、オレはこの穴との別れを悟った。
上の話はちょっと前にノートに書きとめたものです。とくに話題もなかったので、ちょっと直して載せました。
ネタバレすると、五つ目は手、穴は口、そして“オレ”は口の中の虫歯菌っぽいものです。菌が巣くってた人間が死んで、今度はそいつの口の中を探った人間の口に移り住む。でもまたその人間も死ぬって話。二人目は指が一本ないんでそっち関係の人だと思う。なんか怖いねー。
「思いのほかウケるし、大多数は手のひらで転がってるし、とにかくウハウハなわけよ。そんで、さてそろそろネタばらしでもするか、なんて思ってちょっとトゲのあること言ったら全然反応がない。どういうことかなぁって考えたら、やっぱり急に熱くなったものは冷めやすいんだってことに気づいたよ」
名前は忘れたけど、あるマンガのキャラに「動物を触るために自分の身体のトゲを切る」って人がいたはず。
私にとって浦沢直樹といえばMASTERキートンなんだけど、それは1話完結型なのでひとつひとつが読みやすく、その中にも巧妙なトリックや謎が仕掛けられていることとか、謎が解けるとそこに絡んでいた人の心も紐解かれ、それに登場人物と読者は一喜一憂するという、単純だけど伝わりやすいところに惹かれたから。短い話にギュッと詰まってる。
PLUTOの方はと言えば、今はまだ風呂敷を広げてるところ。それを畳むと出来上がるであろう模様、つまり読者に伝えたいことは、風呂敷を畳む行為=謎の解明とは関係性の薄いもののような気がしてる。
例えば「この人物は実はこんなやつだった」とか「このロボットは実は別の目的で創られた」とか、そういうことは複雑な物語の辻褄を合わたり、ドンデン返しをして読者を驚かせるものであっても、そこから伝えられることは微々たるもの、あるいは本当に伝えたいことじゃないのかも知れないと思う。
例えば「私はこの戦争によって1万人を死に至らしめた。しかし私が使用した武器の開発で10万人が犠牲になっていたという。私のしたことはなんて愚かな行為だったのだろう」とかいう結末の話があったとして、新武器投入による逆転だとか敵地への潜入作戦だとかの興奮は、結局「戦争は無意味。愛は偉大」みたいな最後にポンと出されるテーマとは関係ない。
だからPLUTOで描かれてる謎は意味がない、とでも言いたいのかというと、そういうことではない。大きなものにスポットを当てておきながら、最後には今まで端の方にいたホタルの光が、人によっては気づかないくらいの小さな光が重要だったんだよ、という結末になるであろうと“最初から”あえてわかるように描いているところが好きなんです、と言いたかった。
読者に期待させるための謎は自分で光ってるものじゃないから、わざわざ目立つようにスポットを当てなきゃならない。最初から主役になるべくして生まれたものは、どうしたって自分で光ってるんだから、それを隠さないでそこに居させておくってのは、巧さとはまた別の、人の良さみたいなものを感じる。
そういうものに触れるたときには、予想通りに進んだことで得る優越感のような喜びではなく、全部でひとつの話になるんだなぁという喜びが生まれる気がする。長い話のうち、ひとつもいらないものがないまま終われるとしたら、どんなに素晴らしいことだろうなぁと思う。
デスノにはテーマを掲げる必要はないなぁ。そういうのは誰も期待してないし、変なトコに落ち着いたら逆に非難されるだろうし。
「まて!ガンダムを動かすときは許可をとれ!」
「そんなこと言ってる場合じゃないでしょッ!」
「ダメだ!またオレが文句を言われるハメになる!特殊車料通行許可の限度重量がうんぬんかんぬん・・・」
「そんな大人の都合でッ!!」
xreaは生きてる。今は仮死状態。なんか権利関係のことで揉めてるっぽい。もみもみ。今日には戻るとか書いてあった。香田晋。たぶん。現地時間で11日かも。現地ってどこだ。もみもみ。
なんか支離滅裂ですけどつまりは「香田晋が現地でxreaをもみもみする権利が生きてる」ってことです。
あとxreaのことをついエクセラって読んじゃいます。香田晋は。
ハッタリかましすぎるのもよくないと思いました。読んだら権利とか関係なかった。でも香田晋はもみもみする。ガンダムを。無断で。
1日ぶりにはてな見たら流行ってるっぽかったんでやってみます。
お皿ひとつひとつに、それぞれ、ハムや卵や、パセリや、キャベツ、ほうれんそう、お台所に残って在るもの一切合切、いろとりどりに、美しく配合させて、手際よく並べて出すのであって、手数は要らず、経済だし、ちっとも、おいしくはないけれども、でも食卓は、ずいぶん賑やかに華麗になって、何だか、たいへん贅沢な御馳走のように見えるのだ。
一文を短くって言うけどさ1
これを短くするんですね。よく読んでないんで詳しいことはわかんないけどがんばる。
台所の残り物を見目良く混ぜ合わせたものは、味は悪いが経済的で、手軽に食卓を彩ってくれる。
お皿ひとつひとつに、それぞれ、ハムや卵や、パセリや、キャベツ、ほうれんそう、お台所に残って在るもの一切合切、いろとりどりに、美しく配合させて、手際よく並べて出すのであって、手数は要らず、経済だし、ちっとも、おいしくはないけれども、でも食卓は、ずいぶん賑やかに華麗になって、何だか、たいへん贅沢な御馳走のように見えるのだ。ったらイイナ!
「お皿ひとつひとつに、それぞれ、ハム」「ハム2枚です」「卵」「2つです」「パセリ」「刻んで3つまみほど。お好みでどうぞ」「キャベツ」「先ほど千切りしたものです」「ほうれんそう」「こちらも先ほど湯通ししたものです」「お台所に残って在るもの一切合切」「アバウトです」「いろとりどりに、美しく配合させて」「センスが問われます」「手際よく並べて出すのであって」「パパッと出しましょう」「手数は要らず」「一撃で仕留めます」「経済だし」「エコノミークラス症候群です」「ちっとも、おいしくはないけれども」「元も子もないです」「でも食卓は、ずいぶん賑やかに華麗になって」「普段の食卓の程度が知れます」「何だか、たいへん贅沢な御馳走のように見えるのだ」「かなりの老眼です」
ほら、こんな時間だし。こんな時間っていうくらいの時間だし。
一気観。ヤグルマさんがザビー権剥奪後、すごい悪者になると思ってました。麻婆豆腐に毒を仕込むとか、熱いままの鍋を洗わせるとか。カガミくんがザビー権獲得後、すごい悪者になると思ってました。ザビー様だぁぁ!とか、オレは強いんだぁぁ!とか。
まさかそんなありきたりなことをするわけないもんなー、って思ってたら、あの影の大番長がカガミくんのお父上なんてそんなありきたりなことをするんですか。つーか気付いてたよお父上。
えー、今期の新アニメは50本だとかいう話を聞きました。すごいですね。でも調べたらあんまり観るものがないです。
こんなもんですか。ZZと合わせて10本。月火は切る可能性も。あんまりとか言うわりに多いすか。でももっと観る人いっぱいいるし。こちとらビデオだし。
ARIAとスクランは原作読んでるし前のもあるし時間続いてるし。でもスクラン半分オリジナルなのよね・・・。サバゲーとっておけばよかたのにぃ。原作がもっと進んでからにすればよかったのにぃ。
女子高生も原作読んでるから。夢使いは読んでないけど植芝さんだから。ガラかんはGONZOだから・・・とか思ったんだけどGONZOにしては作画にバラつきがあってヘコー。キャラデザもokamaに任せればよかったのにぃ。
NANAはある意味手堅そうな。失敗できないし。プリプリも原作。これってセリフとかモノローグがめっさ多いから原作のまんまだと声優さん疲れそう。キャストはもっとガチガチで来るかと思ったらなんか。知らんだけか。あ、朴さんの名前画像だ。
サムライ7はエウレカセブンの続編だし安定してそう。どうせ観られないしとか思って前のときチェックしてなかったからよく知らない。今サイト見たらメカが。メカか・・・。ウィッチはアメコミらしいし。なんか大穴っぽい。ガラかんが期待外れだった今、少し期待が高まる。
あとはホスト部とかホリックとかブララグも気づいたら。しばわんこは頻繁に再放送するみたいなんでどっかの時間に。
来期もハチクロとか冲方丁とかジョン・ウーとかすごそうだなぁ。あとデスノとかハチクロの映画とかとか。ハチクロはアニメも映画もって欲張りさんだなぁ。第2期では構想済みだというラストを原作より先にやっちまうのですか。んなこたないですか。それとも連載終了に合わせたりしますか。しませんか。
び、びぶろすー!