アジアンビートカンケリキッズ

アジアの子供はほとんど裸足だ

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0313

[note] はぐぅ

お前らってばなんでそんなにオレの目頭を熱くさせやがるんだ。

的な言葉を本当に聞くハメになるとは思わなんだ。修ちゃん先生か。

[diary] 蟲の夢日記

近所のおばあさんが病気らしくて、病院に行ったけど原因がわからないと言われたとかで周りの人が心配そうにしてた。夕方頃に犬の散歩をしてたら、そのおばあさんの家の前の通りを大きなバッグを背負った男が歩いていて、しきりにおばあさんの家を気にしてた。最初はただの変な人だと思った。犬の散歩から帰ってくるときにもその男を見た。薄いアゴひげを擦りながら首を傾げて、おばあさんの家の屋根だか2階だかを見てた。犬を繋いでご飯をあげた後、もう1回見に行ったら、その男はいなかった。

自分の夕飯が済んだ後、そのおばあさんの家族が大きなバッグを背負った男を知らないかと家に尋ねてきたので、おばあさんの家の前で見たけどもういないと答えた。話を聞くと、その男がおばあさんの病気を治してくれたらしいが、よくわからない内にそそくさと去ってしまったので探しているとのこと。病気の詳細や今後の処置について知りたいのだと。時間的にも見つからないだろうと思ったらしく、とりあえず交番に届けるからとその人は帰っていった。

その後、なぜかまた犬の散歩に行くことになり、ついでに男を探した。いつものコースとは違う道を選び、近所の川原へ行ったら人影があったので、もしかしたらと思って近づいた。普通ならそんな時間にあんな場所にいる人間は怪しくて近づけたものじゃない。

思った通りその人影はあの男だった。声をかけようとしたら、なにも言わずに歩き出したので追いかけていった。何度話しかけても無視をされるのでイライラしつつ、でも足はおばあさんの家に向かっていたのでついていった。おばあさんの家の前に着くと、電柱のわずかな灯りの下でなにかを書き、渡してくれと言葉を残して去っていった。渡された紙には、もう再発の心配はないということ、快復するまでは海草類などを食べるようにということが書いてあった。無性にひじきの煮物が食べたくなった。

・・・たぶん寝る前に観た蟲師のイメージが強いんだと思う。あと主人公が私自身なのかが不明瞭で、時間とか空間が飛んだりしてるのもアニメっぽい気がする。男は場面ごとに別人になっているように思えた。なんか合うたびに顔が変わってるような。こんなに内容もイメージも濃い夢を見たのは久しぶり。無性にひじきの煮物が食べたくなった。

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  1. 2006/03/13(月) 01:26:27|
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